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​活動

東大の大学院生が自らの研究について10分間で話すという学園祭企画。

​2018年の五月祭から参加し、以来、運営役を務めています。

過去の講演

2018五月祭:運動会のポリティクス―起源と機能

2019五月祭:明治の青年の悩みの理由(ワケ)

2019駒場祭:役に立たぬは恥だが役に立つ

2020五月祭:明治の青年の悩みの理由(ワケ)

      ※リバイバル

2021駒場祭:「ひとり」の乗り越え方、世界との付き合い方

​2022五月祭:思想史研究者、展示をつくる!

​2022駒場祭:明治維新ってどうして起きたの?の思想史

2023五月祭:近代化の原動力としての「国民の元気」

2023駒場祭:研究って役に立たないといけないの?の思想史

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(EAA一高プロジェクト)

映画『籠城』

旧制一高を題材として制作された映画。

原案と脚本(共同)、声の出演を務めました。

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戦時中、一高で留学生課長を務めた藤木邦彦氏が残したと

みられる文書群を整理、研究しました。

2022年3月22日(火)~6月24日(金)には駒場博物館で

「もうひとつの一高

──戦時下の一高留学生課長・藤木邦彦と留学生たち」展を開催。

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一高時代、中国人留学生用の教室だった駒場の現101号館にちなんで、101号館のエントランスで展示し、駒場図書館で展示予定だった展示。新型コロナウィルスの蔓延に伴いweb展示として展開。

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